[g]【販路拡大】がってんホーム、世界最大手のショッピングサイトアマゾンと提携

京セラドームの横、株式会社がってんホーム(代表:山本英津子 http://gotten.jp)は、新販路として世界最大手のショッピングサイト「Amazon.co.jp(アマゾン:東京都渋谷区)」と提携をした。


商品は、手書きLEDネオンサインブラックボード「スパクルボード」。910×630及び550×630の2種類。

スパクルボード商品詳細:http://sparkle-board.gotten.jp/
今後、扱える商品があれば取扱をしていきたいと意気込む。(がってん通信)

[g]【企画販売】光るブラックボード「スパクルボード」発売開始

写真 12-05-17 19 08 58.jpg京セラドームの横、株式会社がってんホーム(代表:山本英津子 http://gotten.jp)は、新規販促アイテムの販売を開始した。期間限定・数量限定のり限定商品。


通常、ブラックボード(黒板)は、色チョークで「本日のオススメ」や、日替わりメニューを記載して、店前の集客を狙う。一方、ネオンサインは、ネオン管で制作しその都度の変更をすることができない。

ブラックボードの強みは、「その日のメニュー」と言った、新着情報などをいち早く流すことができる即時的・随時的にアプローチ可能な安価なアイテムである。しかし弱点は、夜間のアプローチ。極端に視認性を欠き、人の目につかせる事は難しい。例え、スポットライトを使用しても、カバーできるほどではない。一方、ネオンサインは、昼間の視認性は0に等しい上に、変更できる自由度もない。だが、このスパクルボードの場合、ブラックボードの視認性・手書きの手軽さはそのままに、ネオンサインのごとく「光を放つ」。更に、ブラックボードの場合「雨」が心配で濡れると文字が消えてしまうため、ビニール等で覆う必要があるが、スパクルボードの場合、「雨に濡れても平気」なため、視認性を損なう心配がない。

このように高い即事性・随時性・視認性を併せ持ったアイテムがこの「LED手書きネオンサイン:スパクルボード」だ。

また、LEDを使用しているので消費電力を抑えることで地球環境にも配慮している。更にうれしい事に紫外線を含まないため「虫が集まらない」という利点もある。

価格は、「大」で、¥60,000→¥50,000「小」¥45,000→¥35,000での販売となる。

ボード本体・ペン5種類・電源アダプタ・クリーナー・極細繊維タオル(5点セット)
に、さらに、今だけ限定で「イーゼル(三脚)¥5000」をセットにしての販売だ。(6点セット)

30セット限定での販売となる。
また、自分では使わないが紹介できるという方には紹介料も提供するという事。
ツイッターやフェイスブックでの簡易アフェリエイトも実施。アフェリエイターにはうれしい。


お問い合わせは、株式会社がってんホーム


電話:06-4393-1200
FAX:06-4393-1201
メール:info@gotten.jp
担当:山本

【新事業】太陽光発電パネル販売開始

プラスサン.jpg京セラドームの横、株式会社がってんホーム(代表:山本英津子 http://gotten.jp)は、太陽光パネル施工会社DAIJU(大阪市淀川区)と代理店契約をし、太陽光パネルブランド「プラスサン」の新事業を開始した。


今後、不動産仲介業と並列し住宅用・収益事業用の太陽光パネルの代理店事業を展開する。

原子力発電の再稼働の是非が取り立たされる中、太陽光発電が脚光を浴びている。住宅用の太陽光パネルから今後、0kw以上の事業用収益型太陽光パネルいわゆる「メガソーラー(メガは1000kw)」が需要を拡大することが見込まれている。

新事業開始に伴い、がってんホームでは、「プラスサン::がってんソーラー」のホームページを作成・公開した。現在は、パンフレットイメージを添付しているだけの簡易的なものではあるが、今後、事業の展開に伴い、ページも拡張させていく予定。

プラスサン::がってんソーラーホームページ:http://solar.gotten.jp/